再び満室への道その3 – SE大家たくちゃんデジタル投資日記 – a

 ▼前回の記事(再度満室への道その2)

 http://private-arts.com/url/c/00387.html

空室が続いていたことで、

12月10日に尾嶋さん
に叱られました。

1室だけだったのですが、

ぼくは改心して、地上戦に突入です。

まずは、看板の設置です。

いわゆる「入居者募集中です。」っていうヤツですね。

これも、管理会社がいれば、

カンタンに設置できるのですが、ぼくは自主管理。

仲介会社へ連絡すればやってくれるかもしれませんが、

自分で作ることにしました。

よくも悪くもダサいじゃないですか。

あの看板って。

せっかくデザイナーズアパートを謳っているので、

「看板もかっこよく」です。

A4の紙2枚に印刷して、A3サイズです。

構想に丸1日。

そして作成に3時間。

出来上がったのがこれ。

 ↓

現役システムエンジニアが発信するデジタル不動産投資講座 by SE大家たくちゃん

こういうのを作ることは慣れているので問題ないのですが、

仲介会社さんへの連絡は電話一本でじゃないですか?

でも、こういう作業はある程度時間が掛かります。

これを5室くらいあいているのなら、やりがいもあるのですが、

1室の空室のために、、、

と、考えちゃダメですね(^^;)。

出来上がったヤツをさっそく玄関前に設置しました。

 ▼大家さんマーケティング

 http://private-arts.com/url/c/00388.html

この教材によると、

空室ありの看板を見て電話してくる人が意外と多いそうです。

たしかに、

僕も物件取得のため現地調査すると、

まわりの物件の家賃を調べるために、

看板をみて電話しますもんねー。

その付近で物件を探している人は、

こういう看板をみてすぐ連絡をするのでしょう。

12月12日に看板の設置が終わりました。

次は、「内見者へのお手紙です」

つづく。

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